初期モデルです、midi機能はないですが
サウンドが現行V2よりも少し柔らかく自然な歪み感でした。
mateus asato モデルのasabiのオーバードライブチャンネルにブースターを付け加えたようなサウンドです。
asabiよりも使いやすくこちらを選び使用してました。
サウンドは左右4種類のモデル:ts系からマーシャル、jan ray系まで幅広く使用できます。ゲイン幅もとても広くクランチ〜ハイゲインオーバードライブくらいまでいけるのでこれ1台でセッションに行けます。
asabi(マテウスアサト氏モデル)はオーバードライブとディストーションの2in1なので両方オンにするとハイゲインすぎたりコンピーすぎて音が硬い印象でした。
broken arrowのほうが使いやすく個人的にはオススメです。
またこちらのモデルは倍音感も適切にありながらしっかり分離感とタッチレスポンスの素晴らしい反応の良さを感じるモデルです。
個人的には緑モードの古いts系の少しザラついたオーバードライブセッティングをバッキングにしておいて
前段のブースターオンでジョンメイヤー、SRVライクなソロを弾く使い方をしていました。
非常に軽いので機材の重さで苦しんでいる方にオススメです。
本体のみ。
現在現行品定価は7万円代ですが初期型は現行品よりも貴重だと思います。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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オススメ度 4.5点
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