18000→
白洲正子さんが愛用していた事で知られる、古瀬戸の掛け分け徳利です。白洲正子さんの著書「器つれづれ」の所載同手です。
※この徳利の特徴
掛け分けであることの他に、
①この手の徳利は高さが20cmを超えるものが多いのですが、こちらは18cmと小振りサイズ。
②口辺は無傷で、小指が入る口径なので注ぐと「トクトク」といい音と振動が響く。
③肩と胴と口辺に鉄釉の流れ、画像7の横に伸びる鋭い窯傷が良い。
④気になる傷は無い。
町田の武相荘にも飾られていたような気がします。
サイズは、高さ18✕胴径8.8cm位、容量は595mlで3.3合位です。table th{border: 1px solid #ccc !important;}
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|

オススメ度 3点
現在、101件のレビューが投稿されています。