大・中・小と3つセットの盃です。
大サイズ→口径10.0cm、高さ4.0cm
中サイズ→口径9.2cm、高さ3.8cm
小サイズ→口径8.2cm、高さ3.4cm
以下、祖父のメモにありました
↓↓
初代京山 明治初期 江戸生まれの陶工
京都で陶法を学び後に江戸向島に於いて開窯
二代京山 尾張国の人 初代の養子になる
いずれもその作に押銘『京山』または
書銘『スミタカワ京山造』などを用いた
尚 当時 江本木下川に別邸がある勝海舟は
しばしば京山に命じて焼かせ自ら「安房」または
「海舟」と書銘し製陶させた器に京山の印があるとされる
『陶磁』七-四に記載
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
|---|---|
| カラー | ブルー系/ホワイト系/ブラウン系 |






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