40年程前、インカ帝国のあった、ペルーの首都リマの宝飾店で購入したペンダントトップで、ハンドメイドです。
とても細かい細工が施されており、表の中心にあるのはインカ帝国の太陽の神のモチーフで、裏には、アンデス山脈に生息するリャマ(動物)と、インカ民族、インディオの女性が描かれてます。
ペルーは、金、銀で有名な都市なので、細工には定評があります。インカ帝国は、黄金の国とも呼ばれていました。
丸型で、細かい透かし彫りが施され、光を浴びてキラキラと輝きます。
コロンとした形が愛らしい珍しい品です。
とてもしっかりとした造りです。
仕様
材質 18金
フェース 13mm
重さ 3.2g
この品とお揃いの指輪も出品してますので、ご覧下さい。
| 商品の状態 | 未使用に近い |
|---|---|
| カラー | オレンジ系/ベージュ系/ブラック系 |








オススメ度 4.9点
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